幼小中連携
幼保小中一貫推進教育
地域の子供たちの「確かな学力」「健康・体力」「豊かな人間性」を育てるため、幼保小中一貫教育を実施しています。
幼稚園・保育園から中学校までの11年間を見通した学習・生活指導と、学校種間の連携により、「小一プロブレム」や「中1ギャップ」と呼ばれる環境変化への不適応に対応し、校種を越えて子どもたち一人一人に応じたきめ細かい指導を継続するための様々な取り組みを行っています。
本所中学校ブロックの取り組みの一部をご紹介します。
教職員の連携・交流および研修
学力の向上・定着のため、幼保小中連絡協議会において、教科ごとの課題と、課題に対する取り組みを研究・検討しています。
