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二葉小学校
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沿革

更新日:2022年5月2日

沿革概要
年度 あゆみ
令和4年
(2022年)
墨田区教育委員会研究協力校として「『学びに向かう力』を発揮する児童の育成」という研究主題を掲げ、1月25日に授業の在り方等について研究発表を行う。
令和3年
(2021年)
墨田区教育委員会研究協力校に指定される。
東京都より、教科担任制等推進校に指定される。
令和2年
(2020年)
開校115周年記念式典を行う。
平成27年
(2015年)
食育推進全国大会会場校として6月20日に発表を行う。
各教室に電子黒板が設置される。
墨田区特色ある学校づくり推進校・墨田区ICT化推進校として「算数」の研究授業を2月9日に行う。
開校110周年記念式典を行う。
平成26年
(2014年)
東京都理数フロンティア校・墨田区教育委員会研究協力校として12月19日に算数の研究発表を行う。
平成25年
(2013年)
平成25・26年度墨田区研究協力校として、研究主題を「児童の思考を揺さぶる指導の工夫」とし、算数の研究を進める。
平成25・26年度東京都理数フロンティア校として、10月17日に公開授業を行う。
平成24年
(2012年)
墨田区研究協力校(生活科・理科)の公開発表を、12月21日(金曜)に行う。
平成23年
(2011年)
平成23・24年度墨田区研究協力校として、研究主題を「体験と言葉でつくる生活科・理科」とし、研究を進める。
東京都小学校理科教育研究会の発表を行う。
平成22年
(2010年)
開講105周年記念式典を行う。
トイレ改修工事が行われ、全てのトイレが自動水洗となる。「誰でもトイレ(車イス対応)」を設置した。
平成21年
(2009年)
墨田区「特色ある学校づくり推進研究奨励校」として研究を進める。
平成20年
(2008年)
東京都小学校国語教育研究会発表校となる。
耐震補強工事(第2期)が行われ、全ての校舎が外壁ともに強く新しくなる。
平成19年
(2007年)
前年度に引き続き研究協力校として国語科の研究発表を行う。
耐震補強工事(第1期)が行われ、南東側校舎が外壁ともに強く新しくなる。
平成18年
(2006年)
墨田区「特色ある学校づくり推進研究協力校」として、国語の「読む」「書く」力を中心としたことばの力を高めるための研究を進める。
平成17年
(2005年)
二葉小100周年を祝い、記念大運動会、展覧会、式典、祝賀会を行う。
国語の「読む」「書く」力を中心としたことばの力を高めるための研究を進める。
平成16年
(2004年)
墨田区特色ある学校づくり推進校、文部科学省学力フロンティア事業推進校として研究発表を行う。
平成15年
(2003年)
墨田区特色ある学校づくり推進校、文部科学省学力フロンティア事業推進校として中間発表を行う。
平成14年
(2002年)
スリランカから教育視察団が来校する。
前年度に引き続き、特色ある学校づくり推進校として研究発表を行う。
平成13年
(2001年)
特色ある学校づくり推進校として、「自ら考え共に学ぶ」をテーマに、「生活科・総合的な学習」の研究発表を行う。
平成12年
(2000年)
ASEAN(東南アジア諸国連合)諸国からのお客様が来校する。
開校95周年記念式典「なんじゃもんじゃカーニバル」を行う。
平成11年
(1999年)
ASEAN(東南アジア諸国連合)諸国からのお客様が来校する。
総合的な学習が始まる。
平成10年
(1998年)
区研究奨励校「体育」の研究発表を行う。
屋上フェンスが新しくなる。
平成 9年
(1997年)
区研究奨励校「生活・社会」の研究発表を行う。
南太平洋諸国からのお客様が来校する。
平成 8年
(1996年)
ランチルームができる。
カナダ・南太平洋諸国からのお客様が来校する。
平成 7年
(1995年)
開校90周年記念式典を行う。
観察池ができる。
平成 6年
(1994年)
マレーシア・アメリカからのお客様が来校する。
ボランティア活動始まる。
平成 5年
(1993年)
コンピュータ室のパソコンが新しくなる。
区研究奨励校「生活・社会・理科」の研究発表を行う。
平成 4年
(1992年)
1、2年生の生活科が始まる。(社会・理科がなくなる。)
区研究奨励校「国語」の3年次研究発表を行う。
平成 3年
(1991年)
中国・マニラからのお客様が来校する。
平成元年
(1989年)
ふたば学級が閉じる。(緑小へ移る。)
昭和63年
(1988年)
スウェーデン・中国からのお客様が来校する。
昭和61年
(1986年)
コンピュータ室ができる。
昭和60年
(1985年)
ジャングラミンが校庭にできる。
開校80周年記念式典を行う。
昭和58年
(1983年)
「ふたばの木」を区からいただき、校庭に植える。
(通称・なんじゃもんじゃの木。和名・ヒトツバタゴ)
昭和57年
(1982年)
北側校舎(栴檀の部屋・図工室)増築。
ふたば学級、10周年記念発表を行う。
二葉祭りが始まる。
昭和56年
(1981年)
学童水泳優勝校として表彰。
昭和52年
(1977年)
校内改修工事が完了する。
昭和51年
(1976年)
全学級新校舎へ移動する。
開校70周年新校舎落成記念式典を行う。(鉄筋4階建て)
昭和49年
(1974年)
昭和19年度卒業生、29年目の卒業式を行う。
校舎を建て直し始める。(51年まで)
昭和47年
(1972年)
心障学級「ふたば学級」ができる。
昭和45年
(1970年)
南側西塀を取り壊し、「緑の塀」が完成する。
昭和40年
(1965年)
校舎東側にあったプールを埋め立て、南西側に新プールができる。
開校60周年記念式典を行う。(11月27日)
昭和35年
(1960年)
給食優良校として文部大臣より表彰を受ける。
昭和34年
(1959年)
緑のおばさんの仕事が始まる。
昭和33年
(1958年)
二葉小学校内に科学センターができる。
昭和30年
(1955年)
開校50周年記念式典を行う。
昭和29年
(1954年)
校舎が完成する。(鉄筋3階建て)
昭和22年
(1947年)
ここから墨田区立二葉小学校という名前になる。
緑小の3階を借りて授業が始まる。(4月11日)
昭和20年
(1945年)
二葉小学校が全焼する。
二葉国民学校が廃校となる。
昭和19年
(1944年)
学校給食が週2回食べられるようになる。
戦争で東京が危なくなってきたので、疎開をするようになる。
昭和18年
(1943年)
東京都二葉国民学校と名前が変わる。
戦争が激しくなったので防空頭巾で通う。
昭和16年
(1941年)
東京市二葉国民学校と名前が変わる。
昭和 8年
(1933年)
働かなければならない子どもが多かったので二葉尋常夜学校ができる。(数年間で廃止になる。)
昭和 2年
(1927年)
鉄筋3階建ての校舎になる。
プールが新しくなる。
(都内でプールがあったのは五校だけ。)
大正13年
(1924年)
現在の亀沢3丁目にも仮校舎が建つ。(1月24日)
二葉小に初めてプールができる。
大正12年
(1923年)
関東大震災で二葉尋常小学校が全部焼けてしまう。(9月1日)
校舎の焼け跡に露天学校が始まる。
現在の二葉小のあるところにバラック校舎が建つ。(12月8日)
大正 6年
(1917年)
東側に木造2階建ての校舎を増やす。
校庭が砂利からアスファルト舗装になる。
明治40年
(1907年)
児童数が増えたので1年生だけ午前の組と午後の組に分かれて勉強する。
明治38年11月27日
(1905年)
東京市二葉尋常小学校開校。
木造1階建ての校舎。(亀沢2丁目21番のところ)
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